モニター1期生 限定募集中

あなたの「作りたい」を、人が使う本物のサービスに。

専門知識ゼロでOK。ノーコード / ローコード / バイブコードで、現役エンジニアと一緒に、あなたのアイデアを"実際に人が使って動く"サービスにする。作って終わりじゃなく、"運営"までとことん伴走します。

対象:非IT・専門知識ゼロから、自分のサービス/副業/独立に挑戦したい社会人

こんな人へ

「作りたい」はある。
でも、一歩が踏み出せない。

AIで作れる時代になったのに、多くの人が"アイデア止まり"や"作りかけ止まり"で終わってしまう。Vibes Labo は、そこを最後まで連れて行くための場所です。
あごに手を当てて考え込む女性のイラスト
何から手をつければ?

副業や独立に興味はあるけれど、サービスの作り方も、必要なものも分からない。調べるほど手が止まる。

パソコンの前で頭を抱える男性のイラスト
作っても、続かない

AIやノーコードで動くものはできた。でも公開や運用でつまずき、結局そのままお蔵入りに。

机で勉強しながら疑問を浮かべる学生のイラスト
学んでも、自分のは作れない

スクールで学んだのに、いざ"自分のサービス"となると何も生み出せなかった。学びと実践の間に谷がある。

Vibes Labo が違うところ

スキルではなく、
「自分のサービスを持つ経験」を渡す。

AIで"稼ぐノウハウ"を教える塾ではありません。あなた自身のプロダクトを、実際に世に出して運営するところまで伴走します。
01

作って終わりじゃない。
"運営"まで。

AIが得意なのは「作る」まで。障害対応・決済・ユーザー対応など、実際に動かし続ける部分こそ本当の学び。ここまで到達させます。

02

"作らない技術"で、
核だけに集中する。

決済も認証も、土台になる仕組みは既存のものを賢く借りる。ゼロから全部を作らないから、専門知識ゼロでも本物が作れる。あなたにしか作れない核だけに集中します。

03

現役エンジニアが、
直接となりで伴走。

AIで作った後に必ず起きる"不測の事態"も、現役エンジニアが一緒に。教材を渡して終わりではなく、あなたが自走できるようになるまで並走します。

初心者マークを持ってガッツポーズする女性のイラスト

このコースのゴール

狭くていい。実際に誰かが使っている、あなたのサービス。

「機能が完成した」で終わりにしません。たとえ小さくても、あなた以外の人が実際に使って動いている——その"本物"を世に出すことがゴールです。

進め方

アイデアから、運営まで。

大きな夢も、"今週動く最小の本物"に切り分けるところから。
段階を踏むので、専門知識ゼロでも迷いません。

Vibes Labo で教えること

「始めるコスト」と「続けるコスト」は、
作り方しだいで桁が変わる

自分で作れるようになると、外注や高額なサーバに頼らずに、小さく・安く・低リスクで事業を始められます。だからこそ「まだ当たるか分からない段階」でも踏み出せる。
ここが Vibes Labo の一番の価値です。

すべて概算のイメージです(規模・機能・使い方・為替で上下します)
A作り始めるとき、いくら賭ける?

同じような小規模サービス(例:マッチングの仕組み)を用意する場合の比較。

外注する場合
開発会社に発注してつくってもらう
初期の開発費
300〜500万円
小規模・MVPでもこの水準(平均は1,000万円超も)
保守・運用
月 20〜25万円
開発費の5%前後が目安。変更のたびに追加費用も
当たる前に、大金を先払い
自分で作る場合(Vibes Labo)
現役エンジニアの伴走で、自分の手で立ち上げる
初期の開発費
数万円〜
掛かるのは月掛け費用のみ ※ モニター期間終了後は初期費用が追加されます。
保守・運用
月 ほぼ0〜数千円
自分で直せるから、変更は無料。維持費も最小(下記B)
小さく試して、伸びてから投資できる
外注は、当たるか分からない段階で数百万円を先に賭ける。
自分で作れば、小さく安く試して、伸びてから投資できる。

※外注が悪いわけではありません。需要が確かめられて資金もあるなら、スピードと完成度を買う正当な選択です。だからこそ「まず自分で小さく検証し、当たったら外注や採用に投資する」——この順番がリスクを最小にします。Vibes Labo は、その"最初の一歩"を自分で踏めるようにする場所です。

B動かし続けるのに、毎月いくら?

立ち上げ後、サービスを運営し続けるための月々のサーバ代の目安。

従来型でフル構築(AWS / GCP / Azure)サーバレス+無料枠を活用(Cloudflare × Supabase 等)
① 立ち上げ〜ごく小規模
数十〜数百ユーザー
従来型でフル構築常時起動のサーバ+DB+振り分け月 ¥7,000〜20,000
サーバレス+無料枠ほぼ無料枠の中で動かせる月 ¥0〜1,000
¥0¥50,000¥100,000
② 小さく運営中
数百〜数千ユーザー
従来型でフル構築台数・スペックを上げ始める月 ¥20,000〜40,000
サーバレス+無料枠有料枠に少し乗る程度月 ¥0〜5,000
¥0¥50,000¥100,000
③ 少し伸びてきた
数千〜1万+ユーザー
従来型でフル構築上振れするとさらに膨らむ月 ¥40,000〜100,000+
サーバレス+無料枠使った分だけの従量課金月 ¥5,000〜15,000
¥0¥50,000¥100,000
初期は数百万数万に。毎月は数万円ほぼ0〜数千円に。

この差は「作る力」ではなく「作り方・借り方・任せ方の判断」で生まれます。だからコードが書けなくても、伴走があれば身につきます。

前提とお断り:金額はすべて概算のイメージで、実際の費用・請求額を保証するものではありません。機能の規模・アクセス量・データ量・使い方、および為替レートによって上振れ・下振れします。
外注費(A)=日本の開発会社にマッチング系の小規模アプリ/MVPを発注した場合の相場(小規模でおよそ300〜500万円、保守は開発費の5%前後が目安)。自作(A)=塾の月謝を主なコストとし、開発の実費は無料枠を活用してほぼ0に抑えた場合の目安。
サーバ代(B)従来型=常時起動のサーバ・マネージドDB・振り分けなどをフル構成した目安(予約割引で下振れ、過剰構成で上振れ)。サーバレス+無料枠=Cloudflare Workers/Pages(基本 $5/月〜)や Supabase(無料枠あり/Pro $25/月〜)など、使った分だけ払う構成を賢く組んだ目安。無料枠は上限超過や設定ミス・アクセス急増で費用が跳ねることがあり、その"落とし穴"の理解込みで教えます。ツール名は現時点の一例で、原則(従量課金・無料枠・固定費を避ける)が本質です。

限定募集

モニター1期生を募集します。

立ち上げたばかりだからこそ、1期生には特別価格で、創業エンジニアが直接・少人数で伴走します。一緒にVibes Laboを作り上げてくれる仲間を探しています。
Monitor 1st — 特別募集
モニター1期生
対象非IT・専門知識ゼロの社会人
(副業・独立・自分のサービスを持ちたい人)
伴走現役エンジニアが直接・少人数制
ゴール実際に人が使う、自分のサービスの公開・運営
モニター条件制作した作品を実績・事例として、
ご感想を紹介として掲載させていただきます※掲載の範囲・お名前の表示有無は事前にご相談します
定員若干名
モニター特別価格近日公開
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※ 応募後、オンライン面談で詳しくご説明のうえ、選考させていただきます。
※ その場で無理な勧誘はいたしません。

よくある質問

不安なことは、先に解消。

プログラミングは完全に未経験ですが大丈夫ですか?

大丈夫です。Vibes Labo は"専門知識ゼロ"を前提にしています。ゼロから全部書くのではなく、既存のサービスを賢く組み合わせる「作らない技術」を軸にするので、コードが書けなくても本物のサービスにたどり着けます。現役エンジニアが一緒なので、詰まっても安心です。

どんなサービスが作れますか?

あなたが"作りたい"ものが出発点です。マッチングの仕組み、予約や販売のサービス、コミュニティ的なものなど。まずは大きなアイデアを「今週動く最小の本物」に切り分けるところから、一緒に設計します。

働きながらでも続けられますか?

社会人が本業と両立できることを前提に設計しています。一気に大きく作るのではなく、小さく動かして積み上げる進め方なので、限られた時間でも前に進めます。

本当に公開・運営まで行けますか?

そこがVibes Laboの約束です。「作って終わり」で止めず、実際に人が使って動く状態、そしてそれを運営する力が身につくところまで伴走します。※立ち上げ直後のモニター期のため、一緒に走りながら最適な形を作っていく期間でもあります。

Vibes Labo

「いつか作りたい」を、
今年、本物にする。

モニター1期生の枠には限りがあります。まずは応募フォームから、
あなたの"作りたい"を聞かせてください。
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